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2019年2月 3日 (日)

銀河アドベンチャー Walkr 4.8 で3惑星追加されました

2019年1月の終わり、Walkr 4.8 で惑星が3つ追加されました。

Img_1924

前回は2018年10月だったので、3ヶ月で3惑星ということは「月に1惑星」ペース。

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地球を含めると惑星No.121〜123。前回は、ひとつ目の惑星の探査を即完了させるため、手持ちのキューブ約8,000を使ったのですが、それだけのキューブを「ストーリー」で稼ぐのは大変なので、今回は時間をかけて探査することにしました。ひとつの惑星を1ヶ月で探査とLv.7までアップグレードすればよいのであれば急ぐ必要はありません。ゲームスコア代わりの「総人口」も(早いか遅いかだけの違いで)結局はおなじ数値になります。マイペースで行きましょう。

しかし、上図にあるように探査には17日8時間もかかります。今は惑星が120個ですけど、これが1,000個になったら、自分の銀河の中を移動するのも一苦労になって、もうやってられません。この先、どこでバンザイするか、我慢大会ですね。最後まで残る物好きは誰か?

一方、発見した惑星をアップグレードするための互助組織「実験室」を一旦卒業しました。偶然、わたしの所属する実験室を訪れた副司令が「他の実験室を覗いて回るのも面白いですよ」というので外遊に出たのです。長く実験室にいると、1千万とか2千万とか、寄付額ランキング競争になってしまい疲れます。ゲームで疲れていては本末転倒。そういうときは実験室を抜けてリセットします。

いろんな実験室をふらっと訪れ、寄付して回る人を「旅人」とか「訪問者」とかいって、寄付される側からみれば(寄付のお返しが不要の)棚ボタですから有難い存在。ですから40人で満席のところ、1枠か2枠を訪問者のために開けておくのが賢明です。

たしかに実験室はいろいろです。「説明」が書いてあるとわかりやすい。無言参加は不可とか、週に何万エネルギー寄付がノルマとか、参加するだけで寄付しない人は追い出すとか、それぞれのルールがあるようです。逆に「説明」がないと実験室に入ってみるまで雰囲気がわかりません。「説明」は書いておいていただきたい。しかし、実験室を立ち上げた人は外に出ることができませんから、こういうことがわかりません。まさに井の中の蛙。なにか良い方法はないものでしょうか。

ふだん生活して(歩いて)いるだけで貯まる Walkr のエネルギー。「ストーリー」で使わない分は、先のように実験室を訪問して寄付して回っていました。が、良いことを思いつきました。探査中の惑星のブーストに使えばいい。5万エネルギー使えば、約8時間短縮できます。つまり、5万x3で1日です。司令室をフル活用して、ストーリーよりも優先して、探査時間の短縮に努めています。いろんなやり方を見つけて試してみるのも楽しみのひとつです。

ひとつ目の惑星が探査できたら、すぐにふたつ目の惑星探査を開始し、その間にどこかの実験室に参加させてもらってひとつ目をアップグレードするつもりです。

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